三十路を期に那覇で初フルマラソンを完走しました

前年、一段落の30歳に達したのを期に、何かに挑戦しようと思ってフルマラソンを走ってみました。走ったのは那覇マラソン。観光も兼ねた自分周遊でした。常々、一際スポーツをやっていなかったので、マラソンに向けて毎晩3キロのランニングを営みにしました。概ね2ヶ月のレッスン?を終え面するマラソンは、5間以外かかったものの、やっと無事駆け下回ることができました。沿道からの救援がかわいらしく、ふっと沖縄の人様も街も好きになりました。
今後は、通年に3〜4県内ずつ回って、各都道府県で開催されているマラソンビッグイベントを完走狙うなどという理想も芽生えてきました。その過程では、更に名勝もないような田舎もあるかもしれませんが、そういうところには、そういった特別な起因が弱い行かないものですし、知識も蔓延るのでいいのかなと思っています。
47都道府県のひとつ一種制覇したので、余白は46。3で割って約15時世なる査定ですので、やれないこともないかなと思います。ただ、一番の不具合は儲けかもしれません。新生銀行 カードローン レイク

夏季の足音と水遊びと咳が止まらない幼子の願い

晴れ上がると、カーッと力強い陽光が殺人的今日この頃ですね。夏場の足音がすぐそこまで聞こえてます。
5ひと月ぐらいの暑さは好きなんですが、8ひと月の暑さはムシムシしてて息苦しくて好きではありません。と言うよりキライだ。暑さに逃げ場がないよー。
そんな暑さのインサイド、子は幼稚園で水遊び。ずいぶん楽しかったみたいで大はしゃぎだったらしいです。
ただ、はしゃぎ過ぎたみたいで家に帰るなり即回避。己枕をセットし、御丁寧に「交わる」宣言してからダウンしました。
深夜も回避。そして発熱。めずらしく大好きのコロッケをも拒否しました。フルーツも拒否して、よもや何も食べないの?!と心配したのですが、ゼリーとヨーグルトはペロッと平らげてくれました。
それから微熱はあるものの元気に幼稚園へ行ってくれました。行ったからには水遊びしてきちゃうんですけどね…。一人だけ見てるとかできないですしね…。
すでに微熱もおさまったんですが、咳が僅か立ち寄りません。どうしたら嬉しいんでしょうか。
そういった子が七夕の短冊に書いた希望は「素敵ナンバーワン(ワンピースの)に望むな」。ワンピース歓迎ですなんて家ではワンポイントも聞いてませんけれども。ましてやルフィじゃなくてナンバーワン?ナンバーワン途中で死んじゃうからダメー!とは言えない女性でした。